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創価学会の組織で生き抜く秘訣

日本最大の宗教団体・創価学会は信者数日本一を誇っているが、その中でどれだけの信者が創価学会の組織の中を生き抜いているだろうか。いくら信者数の多さを誇っていても、多くの信者は学会の組織について行ってない。というよりついていけないという方が正解だろう。
そこで今回は創価学会の組織を生き抜く秘訣について考えてみたい。

創価学会の指導に「愚直の信心たれ」というのがある。言い換えれば「馬鹿のように素直に創価学会についてこい!」という事になる。なるほど、確かに馬鹿にならなければ学会活動を続ける事はできないだろう。裏を返せば賢い人間には無理だという事になる。だから世の中の学者や文化人など賢い人間は創価学会を称賛する事はあっても決して自らは学会には入らないのだろう。

そしてもう1つ学会の組織の中を生き抜く秘訣としては、厚かましくなる事だ。創価学会では厚かましい人間になる事を「人間革命」と言っているようだが、確かに創価学会の組織の中を生き抜くには厚かましくならなければ無理だろう。

馬鹿になって厚かましい人間になれれば創価学会の組織の中を生き抜く事ができる。学会教学など知らなくても心配しなくてよい。殆どの活動家は学会教学をよく知らずに学会活動を続けているのだから大丈夫だ。

という訳で、馬鹿になれない人と厚かましい人間になれない人は創価学会の組織には向いてないという事になる。

創価学会という組織は弱者に寄り添うような事はしない。創価学会という組織は弱肉強食の世界だから馬鹿のように単細胞で厚かましい人間でなければ生きていけない世界なのだろう。






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