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「善人」が支える悪質カルト

善い事をしようと思って暴力団や暴走族に入る人はいない。また、世の為人の為になる事をしようと思って詐欺師や悪質業者になる人もいない。暴力団員や暴走族や詐欺師・悪質業者は悪を悪として自覚しながら悪を行なっていると言える。
しかし、カルトに洗脳された信者は、自分では善い事をしているつもりで迷惑行為や違法行為、あるいは犯罪行為を行なっている場合が多い。それは日本最大のカルト集団である創価学会でも同じで、洗脳された活動家の会員は人の迷惑など考えもしないで強引な折伏やしつこい選挙の依頼を繰り返しているし、創価学会を守る為なら犯罪行為も辞さないし選挙違反も行なっている。相手が迷惑していても学会員の方は「善い事をしてやった」つもりでいるのだから全く始末に負えない。
よく学会部外者の文化人が、「学会員は人の為に尽くそうとする善良な人が多い。人が嫌がる自治会の役員なども進んで引き受ける人が多い」などと評価しているが、確かに元々は善良な人々であったのが学会員なのだから、普段接している分には「善人」だと感じられるだろう。だが、事が折伏や選挙活動や創価学会を守る為の活動になると途端に人の迷惑になるような事をしつこく繰り返すのも学会員なのである。本人達はそれを「善い事をしている」「正しい事をしている」と思い込んでいるからだ。
このような場合、見ず知らずの者ならまだ撃退しやすいが、親族や友人・知人、仕事関係者などなど無碍に断わりにくい相手だと撃退するのに苦労する事になる。
このように、普段「善良な人間」として生活している人々を洗脳して悪の手先として操っているのがカルトであり、創価学会なのである。
その意味で、創価学会は暴力団以上に悪質な集団だと言える。

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