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創価学会では迷信も「哲学」

創価学会は自分達の思想なり行動なりについて盛んに「哲学」という言葉を使っているのだが、実際には創価学会には哲学などと呼べるようなものはない。
特に筆者の親の世代では、幹部が座談会などで指導する際、「折伏をしない者は来世はミミズに生まれ変わる」などと言って会員を脅していたそうだが(母から聞いた話)、「折伏をしない者は来世はミミズに生まれ変わる」という教義あるいは思想は、法華経のどこに説かれてあるのか、あるいは御書のどこに書かれてあるのかという論拠も示さず、幹部の思いつきで「講釈師、見てきたような嘘を言う」のと同じような事をしている訳で、それは迷信信仰であって哲学ではない。
創価学会は外部の有識者向けに「哲学」などと高尚ぶってはいるが、実際の創価学会の現場では迷信信仰が横行しているのである。そして、それは今でも大して変わらないようだ。まずは幹部に「哲学」の定義をよく教え込んでおく必要がありそうだ。

  
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