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創価学会こそ最大のストレス

今月23日付聖教新聞の「暮らしのアンテナ」の紙面に「きょうのテーマは『ストレス』 視点を変えて向き合おう」という記事が掲載されていた。そこには、ストレスが感じられると心身にどういう変調が表れるかとか、どのようにしてストレスを乗り越えれば良いかといった事が書かれてあるのだが、この記事には1つ重要な事が抜けている。それは「創価学会こそ最大のストレスの元である」という事だ。実際、理不尽な学会活動のせいでストレスが溜まり、うつ病になってしまう学会活動家も多いそうだから、そういう学会活動家の為になるような記事を書くべきだろう。
そして現在学会活動にストレスを感じている活動家には遠慮なく学会活動を休む事を勧めておきたい。
何しろ、その聖教新聞の記事の中にはストレスへの対処法として、「休むことに罪悪感を持たないことも大事です。リラックスするための時間を積極的にとることをお勧めします」と書いてあるのだから、学会活動にストレスを感じている学会活動家は堂々と「バリ活」から「非活」になれば良いのではないだろうか。
筆者が学会員だった頃も、学会活動を休んだりすると幹部から「怠け者」どころか「非国民」のように言われたものであり、真面目な学会員ほど幹部からそのように言われると罪悪感を持ってしまい、無理してでも活動に出るものなのである。
しかし、その創価学会が聖教新聞に「休むことに罪悪感を持たないことも大事」と書いてるのだから、活動を休む事を遠慮する必要はない。
活動に引っ張りだそうとする幹部が来たら、「この聖教新聞の記事が目に入らぬか!!」とばかりにその聖教紙面を見せてやれば良いだろう。
聖教新聞にそう書いてあるのだから後ろめたく思う必要もないはずだ。

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