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現実を見ない盲信学会員

他の反創価ブログでも指摘されている事だが、盲信している学会員は現実を見る事ができていない。
創価学会では他の宗教を指して「現実逃避の思想」だとか「他宗教は宣伝している奇跡や功徳が現実には顕れない」などと批判しているが、そう言っている創価学会もまた、その宣伝している現証としての功徳が殆ど見られない。
それは熱心に学会活動している学会員の姿を見れば一目瞭然であり、筆者が学会員だった頃も今も、熱心な活動家であっても家庭内の問題に苦しみ、病気や事故に遭遇し、生活苦に苦しんでいる信者が多い。それは信心していない一般人と全く変わらない。と言うより、信心していない一般人よりも悲惨な目に遭っている信者の方が多いとさえ言える。
創価学会では、「たとえ人生の苦しみに遭遇しても、この信心によって悠々と乗り越える事ができるのだ」とも言っているが、しかし筆者も今まで随分学会員を見てきたが、苦難を悠々と乗り越えていった学会員を見た事がない。学会役職者であっても生活に困ったと言っては知り合いに泣きついたりと、とても悠々と苦難を乗り越えているとは言えない有り様であった。
そのように、実際には学会部外者の友人や知人に助けられているにも関わらず、それは「創価学会で信心したおかげだ」などと言っている始末だ。そして「折伏で人を救っている」などと思い込んでいるが、実際は人から助けられているのが実態なのだが、それに気づいていない盲信者も多いようだ。
このように、盲信学会員は現実を見ていないし、創価学会から夢を見せられているに過ぎないのである。創価学会が宣伝している功徳論はあくまでも夢でしかないのである。


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