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創価学会の本音に翻訳

8月19日付聖教新聞の「この一節を胸に行学に励む」のページで、テーマの「広宣流布の大願」についてQ&A形式で書いてあったが、その内容はいつものように創価学会の本音を隠した建前論になっている。
そこで、そのテーマの「広宣流布の大願」について創価学会の本音を補足してここに書いておきたい。


(大見出し) 全ての人を仏の境涯に - 大聖人の御遺命を実践
本音⇒全ての人を学会の奴隷に - 池田名誉会長の命令を実践


Q. 創価学会の目的は、広宣流布であると教わりました。
A.  万人の幸福と世界の平和こそ、日蓮大聖人の願いです。
本音⇒ 学会の特権階級の幸福と学会が世界を支配する事こそ、池田名誉会長の願いです。


Q. 広布といってもなかなか実感がわきません。
A. 御書を根本にした、日々の学会活動そのものが広布の尊い歩みです。
本音⇒御書にはない学会独自の活動そのものが創価支配の為の歩みです。


Q. 今まさに悩みの真っただ中にいるのですが‥‥。
A. 広布に生き抜いていけば、必ず境涯を開くことができます。
本音⇒ 学会活動に生き抜いていけば、必ず生活も家庭も破綻しますが、それくらいは我慢しなさい。



聖教新聞に本音を書けば、学会員も離れてゆくだろうし、新入会者もいなくなるだろう。「日蓮大聖人」とか「御書根本」とか「広宣流布」とかいう言葉は信者を集めて操る為のただの看板でしかないのだ。
聖教新聞など創価学会の出版物を読む時は、このように学会の本音モードに翻訳しながら読まないとその文章の裏に隠されている実態が判らないものである。


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