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天地の差ほどもかけ離れている創価学会の理想と現実

これまで何度も当ブログに書いてきた事だが、創価学会ほど宣伝している内容と現実の実態が天地の差ほども大きくかけ離れている宗教はない。
聖教新聞や創価学会公式サイトなどには学会員は皆信心の功徳に溢れ、笑顔で喜びの人生を謳歌しているかのように宣伝しているが、現実は自己を犠牲にして過酷な学会活動に駆けずり回っても功徳らしい功徳もなく、悲惨な人生に苦しんでいる学会員が殆どである。
筆者の親類にも学会員が何世帯か居て、今まで当ブログの記事にも書いたようにどこも功徳の姿が見られず悲惨な状況だ。それ以外にも筆者の遠い親戚に当たる学会員の親類は、自宅を拠点会場に提供して熱心に学会活動してきたそうなのだが、経営していた養鶏業が思わしくなくなり、生活費稼ぎの為にアルバイトに行った建設現場の高所から転落して亡くなってしまったという。その親類に限らず、学会員には功徳の話よりもそういう悲惨な話の方がよほど多い。
そのような学会員の現実を知っている側から見れば、聖教新聞などにある学会員全員が信心の喜びと功徳の歓喜に溢れているかのような、あるいは不幸な信者は1人もいないかのような現実とはかけ離れた記事を見ると、そのあまりの誇大広告の宣伝を垂れ流している厚顔さには呆れるばかりである。
現実に「功徳」を享受しているのは信者を支配して搾取している特権階級と、学会員の現実を知る事もなく創価学会を絶賛し擁護してはその恩恵に浴している文化人・識者くらいのものだ。
ここにも創価学会の差別主義がはっきり如実に現われているのである。


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