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創価学会の犯罪者

前回は学会員同士のトラブルを主に書いたが、そのトラブルの内容は犯罪すれすれのものや犯罪と言えるものもあった。だが、それらトラブルはあくまでも学会員間の問題であり、創価学会内部の問題であった。
しかし、創価学会では、単にトラブルや内部問題では済まされない凶悪犯罪者や社会問題化した犯罪者までも多く生み出されているという事実がある。
古くは昭和38年に吉展(よしのぶ)ちゃん誘拐殺人事件を起こした小原保を始めとして、これまで起こった様々な兇悪事件や詐欺事件、破廉恥事件などなど、それら事件の多くには学会員による犯罪も多いのだという。
しかも、同じ事件で、犯人も学会員、被害者も学会員というケースもあるのだという。
勿論、他の宗教の信者や、他の信仰をしている者による犯罪も実際あるのは確かだが、創価学会員による犯罪の多さには驚かざるを得ない。
創価学会は日本最大の巨大教団であり、その信者数も他の宗教に対して群を抜いているだけに、犯罪者の数も圧倒的に多くなるのは必然だろうと思う。
何しろ創価学会自体が問題のある教団なのだから、その信者にも犯罪者としての素質のある者が多いのかも知れない。
いずれにしろ、一番馬鹿を見るのは、創価学会員として真面目に生きている会員ではないだろうか。
たとえ世間から非難されようとも、創価学会が好きで好きでたまらないという、いわゆる「池田名誉会長命」「創価学会バカ」と呼ばれるような者なら別に構わないだろうが、創価学会を好きでもないのに、ましてや信じてもいないのに学会員にさせられている会員こそ最大の迷惑を被っている者達だろう。



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