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カルトの条件を満たしている創価学会

今や政治・経済・文化・芸能などあらゆる分野に根を張り、社会の中に溶け込んでいるかのように見える創価学会だが、その本質はまぎれもなくカルトであると言ってよい。盛んに外部の文化人の機嫌を窺い仲良くなる事で、創価学会が世間から広く受け入れられているかのような印象を与えてカルト性を隠す事に躍起のようだが、海外ではフランスを始めとして複数の国からカルト指定を受けている。そのカルト性は内部から見れば一目瞭然で、熱狂的雰囲気によって信者を盲信・狂信させる手法や、池田名誉会長を神格化し絶対的存在として個人崇拝させ、「師の恩に報いよ」とか「師の恩を忘れる者は犬畜生以下だ」などと言っては信者に恩を売りつけて盲従させるやり方、「創価学会の組織を離れると不幸になり、地獄のような悲惨な人生になる」と吹き込み、信者が創価学会から離れないように脅している実態など、また、折伏の場では、逃げられないように1人を数人で取り囲み、長時間勧誘を続けるなどなど、改めて詳細に解説する必要もないほど、創価学会のカルトぶりは広く知れ渡っており、カルトの条件を充分に満たしていると言えよう。
その恩着せがましさ厚かましさ押しつけがましさはカルトという言葉を使わなくても、悪質商法と呼んでもいいだろう。

創価学会ではよく「法華経の為に命を捨てよ」という言い方をする。法華経とは創価学会の事で、要するに創価学会の為に命を捨てる覚悟で名誉会長や学会に尽くせという事だ。洗脳されている熱心な学会員は創価学会に尽くす事で幸福感を得ているのかも知れないが、熱心な学会員こそ却って地獄のような悲惨な人生にはまってしまっていると言えよう。
創価学会を擁護している者の中には、オウム真理教のような極端な凶悪性がないから創価学会をそんなに危険視する必要はないと言っている者がいるが、「法華の慢は許される」という論理でその独善性と排他性と攻撃性と傲慢さを正当化している創価学会の思想には、極論すれば、創価学会で信心していれば犯罪を犯しても人を殺しても許されるという、オウム真理教に匹敵する危険思想が潜んでいると言える。そこが創価学会のカルトたる所以なのである。

なお、創価学会のカルト性については、下記のサイトも参考にされるとよいだろう。

http://senmon.fateback.com/soukagakkai/shukyou/cult_asami01.html


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